新バージョン情報
Walk in home 2026リリース予告
BIM図面審査に対応の
新バージョン登場。
2025年4月の法改正、2026年4月のBIM図面審査。
変わる確認申請に、Walk in home が応えます。
プラン作成から申請準備まで、ひとつのツールで一気通貫。
2026年12月中旬リリース(予定)Walk in home をご利用中の皆さまはこちら
法改正に続いて、
BIM図面審査がスタート。
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2025年4月
壁量計算見直し・
4号特例縮小 -
2026年4月
BIM図面審査
開始
2025年4月の法改正で壁量計算が見直され、4号特例も縮小されました。2026年4月にはBIM図面審査も始まり、枠組壁工法(2×4)でも構造の確認と図書の整備が求められます。用意する書類も提出の方法も増えるなか、プラン作成から申請準備までを同じツールで進められることが重要になっています。
Walk in home 2026なら、
プランから申請準備まで、
途切れずに。
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プラン作成
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提出物作成
IFC・PDF・誓約書・XML
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Walk in home
Portalでチェック差分比較
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一式
ダウンロード -
申請
FEATURE 01
BIM図面審査対応
BIM図面審査の提出物を、
Walk in home からそのまま作成。
2026年4月に始まったBIM図面審査に対応します。IFCファイルの出力に加えて、PDF図面と誓約書もあわせて準備できます。Walk in home Portalとの連携、XMLの作成、差分比較にも対応し、提出物の作成から申請前のチェックまでを続けて行えます。ツールを乗り換えることなく、新しい制度に備えられます。
FEATURE 02
Web確認申請対応
申請データの作成も進捗も、
Walk in home Portalで一元管理。
建築確認申請の電子化に対応します。Walk in home PortalでXMLを作成でき、案件の一覧、ステータスの管理、差分比較をオンラインでまとめて行えます。BIMモデルを3Dで確かめながら提出直前までの進み具合を把握できるので、担当者任せになりがちな申請業務の抜け漏れを防げます。
※Walk in home Portalへの連携機能を利用する場合、サブスクリプションへの加入が必要です。
FEATURE 03
2x4工法対応
2×4工法に新対応。
チェック機能で、不整合を早めに発見。
2×4工法に新しく対応し、2025年の法改正を踏まえた構造の確認と図書の作成ができるようになります。区画を設計者が入力すると耐力壁が自動で生成され、仕様規定の壁量計算と各種チェックで不整合を早い段階で見つけられます。そのぶん、後工程の許容応力度計算での手戻りを減らせます。耐力壁線図などの図面も出力できます。
FEATURE 04
カラー図面対応
2027年3月リリース予定
色で整理された図面が、
説明と確認をスムーズに。
図面をカラーで表現できるようになります。カラー図面のレイアウト機能と、新しいビューポート(仮)機能を使って、伝えたい情報を色と配置で整理できます。社内でのチェックや、お客様・審査側への説明がしやすくなり、確認や判断にかかる時間の短縮につながります。
Walk in home をご利用中の皆さまへ
Walk in home 2026 の正式なリリースについては、
あんしん保守サポート ロイヤル会員様を対象に、
2026年12月中旬より順次ご案内する予定です。
※ご案内の時期は変更となる場合があります。
ご案内まで、いましばらくお待ちください。